読書法

ぼくはこんな本を読んできた―立花式読書論、読書術、書斎論 |立花 隆

ぼくはこんな本を読んできた―立花式読書論、読書術、書斎論ぼくはこんな本を読んできた―立花式読書論、読書術、書斎論
立花 隆
文藝春秋 刊
発売日 1995-12
価格:¥1,529(税込)
オススメ度:★★★★




本がなくならない理由。 2005-12-17
私が立花隆ファンになったきっかけになった本。

ネコビルに収められた恐ろしいほどの蔵書を見て度肝を抜かれた。

そして、僕が読んだ本がネコビルに置いてあるのが確認できた時「立花さんと同じ本を読んでるんだ〜」って心躍った。



立花氏は日本でも有数の「知の巨人」だろう。

彼の仕事の仕方や存在理由は、膨大な読書量と論理的思考・行動によって実現されている。

彼のやり方をそのまま真似れば良いという訳でもないし、真似できると思えないけれど、

彼の仕事の成果を通じて「本」の存在理由の大きさが理解できるのは私だけだろうか。


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この記事は2006/10/25に作成しました。


2006年10月25日 17:02